- 2009 . 06 «
- 1
- 2
- 3
- 4
- 5
- 6
- 7
- 8
- 9
- 10
- 11
- 12
- 13
- 14
- 15
- 16
- 17
- 18
- 19
- 20
- 21
- 22
- 23
- 24
- 25
- 26
- 27
- 28
- 29
- 30
- 31
- » 2009 . 08
プロフィール
Author:misaco
旅こそ人生。
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
- 2009年06月 (10)
- 2009年05月 (8)
- 2009年04月 (5)
- 2009年03月 (8)
- 2009年02月 (1)
- 2009年01月 (7)
- 2008年12月 (13)
- 2008年11月 (2)
- 2008年10月 (3)
- 2008年09月 (6)
- 2008年07月 (2)
- 2008年05月 (1)
- 2008年04月 (4)
- 2008年03月 (5)
- 2008年02月 (4)
- 2008年01月 (3)
- 2007年12月 (3)
- 2007年11月 (1)
- 2007年10月 (3)
- 2007年09月 (4)
- 2007年08月 (2)
- 2007年05月 (8)
- 2007年04月 (5)
- 2007年03月 (10)
- 2007年02月 (10)
- 2007年01月 (8)
- 2006年12月 (11)
- 2006年11月 (3)
カテゴリー
FC2カウンター
ブロとも申請フォーム
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
Powered By FC2ブログ
2008.12.02_00:46
続きまして、ピカソ展。
こちらは、国立新美術館で12/14(日)まで開催中です。
夕方ぷらっと行ったので、あまりの混雑振りにまずビックリ。
藤田展と比べてあまりの人の多さに、「巨匠」の名の凄さを改めて感じてしまいました。
朝日新聞主催、です。
さて、人の頭を見に来たわけではないけど、背伸びしないと絵が見えない状況は好きではないので
全体をさっと見て、気に入った絵を再度鑑賞して終えました。
入ってすぐ、ピカソの「青の時代」の絵が一枚目に飛び込んできます。
これがまた、惹きつけられるような深さをもっていました。
ピカソは長生きしたのもあって、絵のスタイルがどんどん変わっていきます。
その経過を会場を歩いていくことで感じられます。
キュビズムやシュルレアリスムも、いいけれど、私は初期の作品(バラ色の時代)が
やはり好きかなーなんて思いながら最初に展示してあった作品を長く鑑賞していました。
でも泣く女やアビニヨンの娘とか、全ての絵の持つオーラが凄いです。
どの絵も何かが違います。

やっぱり巨匠でした。
こちらは、国立新美術館で12/14(日)まで開催中です。
夕方ぷらっと行ったので、あまりの混雑振りにまずビックリ。
藤田展と比べてあまりの人の多さに、「巨匠」の名の凄さを改めて感じてしまいました。
朝日新聞主催、です。
さて、人の頭を見に来たわけではないけど、背伸びしないと絵が見えない状況は好きではないので
全体をさっと見て、気に入った絵を再度鑑賞して終えました。
入ってすぐ、ピカソの「青の時代」の絵が一枚目に飛び込んできます。
これがまた、惹きつけられるような深さをもっていました。
ピカソは長生きしたのもあって、絵のスタイルがどんどん変わっていきます。
その経過を会場を歩いていくことで感じられます。
キュビズムやシュルレアリスムも、いいけれど、私は初期の作品(バラ色の時代)が
やはり好きかなーなんて思いながら最初に展示してあった作品を長く鑑賞していました。
でも泣く女やアビニヨンの娘とか、全ての絵の持つオーラが凄いです。
どの絵も何かが違います。

やっぱり巨匠でした。
この記事へのトラックバックURL
http://suna3.blog79.fc2.com/tb.php/101-3a1f865c
この記事へのトラックバック
この記事へのコメント
copyright © 2009 misaco all rights reserved.

